ヒサモト産業株式会社

ヒサモト産業では、プール関連製品、フィールド関連製品、環境関連製品、土木建築関連製品の4つの分野の製品を取り扱っています

アクアボットビバ

アクアボットビバ

価格(税別)

\690,000

カタログ

PDF

適用プールサイズ

25m×15m以下の各種プール(学校用など)

濾過能力

約16m3/h

フィルター

2ミクロン、ダクロンポリエステル製

清掃能力

約548m2/h

出力

AC24V・単相3A・50,60Hz

コードの長さ

22m

消費電力

単相140W(パワーサプライ使用)

使用電源

AC100V

駆動モーター

DCパルスモーター(2台)

ポンプモーター

DC単相水冷式(1台)

自動タイマー

可動1.2.3時間後停止

本体重量

約10kg

本体寸法

幅430mm×奥行400mm×高さ270mm

付属品

リモートコントロール

1個

パワーサプライ

1台

アース棒5mケーブル付

1本

専用キャディー

1台

本体装着部

フローティングケーブル

22m1本(よじれ解消器付)

PVAブラシ

4本

ファインフィルター

1袋

ヒューズ3A

1個

全自動プールクリーナー(プール清掃機) アクアボットビバ 25m以下プール 底壁兼用機

○どんなプールにも使用できる

コンクリート・ステンレス・グラスファイバー・タイル等様々な材質、形状のプールに対応可能。

○操作は簡単、スイッチを押すだけ

ロボットをプールに沈め、付属品のパワーサプライ(変圧器)を介してAC100V電源を接続し、パワーサプライのスイッチを押すだけで、あとはフルオートマチックで清掃を開始後最大3時間(1時間、2時間、3時間で選択可能)作動して自動停止します。

○とても軽く女性一人で出し入れOK

本体重量が約10sと、とても軽量なため、女性にも簡単に持ち運ぶことができます。

○壁・階段・水際もブラシの回転で全自動清掃

真空状態を利用して垂直なプールの壁面に吸い付いて昇降するなど、複雑な形状をしたプールでも無理なく清掃できます。なお、一部の大形状タイルなどで壁面昇降ができない場合もありますのでご了承下さい。また、ブラシの回転で、プール内面の滑り(藻)や循環装置では取れない小石・砂・毛・ヘアピン・絆創膏などまで吸い込んで清掃します

○目的プールに合った機種が選べる

アクアボットビバは主に学校用25m×15mスイミングプール以下の小型プールに適していますが、万一汚れが残っているのが気になってもリモコン操作で、より完璧に除去できます。ビジネス用温水プールにはウルトラボットマグナムジュニア・ウルトラボットマグナム、大型(50m以上)プールにはウルトラマックスJrGSウルトラマックスGS目的に応じて5機種を用意しております

○プール管理の人件費・水道料金を大幅に削減

学校用25m×13mの標準プールで約500tの水を使用しますが、アクアボットビバを導入することにより、シーズン中の水替えが不要となり、水資源や水道料金の大幅な削減に寄与します。また、フルオートマチックなので、清潔で経済的なプール管理ができます。

○安全な低電圧仕様の安心設計

AC100V電源をAC29V以下に変換して作動するため、安全性が高く安心してご使用いただけます。

○メンテナンスが簡単である

フィルターバッグに溜まったゴミは水道水で洗い流せば清掃終了です。フィルターバッグ2ミクロン製ですから、原虫スポリジウム(4ミクロン)も除去できます。フィルターバックは使い捨てではありませんので、洗濯して再利用が可能です。

アクアボットビバのお問い合わせ

○お問い合わせは問い合わせから

カタログやお見積をご希望の節は問い合わせからご連絡ください。資料をお送りいたします。

○デモ機・ビデオテープなどお貸しします

デモ機(実演)、ビデオテープ(使用方法の説明)など、お貸しいたします。実際にデモ機をご利用いただき、性能・重さ・使い勝手などを確認してから導入することをお勧め致します。

○他のプールクリーナー(プール清掃機)を知りたい

アクアボットビバ以外にもプールサイズや用途に応じて全5機種を用意しております。

プールクリーナー(プール清掃機)

品名

適用プールサイズ

アクアボットビバ

25m×15m以下の各種プール(学校用など)

ウルトラボットマグナムジュニア

 

ウルトラボットマグナム

 

ウルトラマックスJrGS

50m×25m以下の各種プール(大型(50mクラス)用など)

ウルトラマックスGS

50m×25m以下の各種プール(大型(50mクラス)用など)


ヒサモト産業 会社案内 製品案内 お問い合わせ カタログ

記載されている内容は、改良などのため、予告なく変更することがあります。

Copyright(C) 2009 HISAMOTO, Inc. All Rights Reserved.